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  大人になってピアノ再開しました
今年一年を振り返る♪②
2018年12月18日 (火) | 編集 |
今年はピアノブログを始めて4年目の年でした。
 私のブログは基本、ピアノと音楽に関することを記事にしています。
その中心となるのはレッスンで習ったこと。備忘録的なものです。
習ったことを思い出しながら書くことで、要点がわかりやすくなり、
練習にも活かせるようになり、レベルアップに結び付きました。
また、ブログを始めてから自分の演奏を録音するようになり、
客観的に聴くこともでき、音源を残すことで進歩の過程を感じられ、
そして、誰かに聴いていただけることも嬉しく励みになっています。

昔からピアノや音楽に関する本を読むことが好きでした。
(クラシック通、クラシックマニアではありませんが 笑)
本を読んだり調べたことを記事にするのが面白くて、
今年は調性や標題のことをシリーズ化してしまいました(笑)
記事作りが楽しかったです(#^^#)
共感して下さるブロともさんもいて、交流が楽しかった~♪
ありがとうございました~♪

今年も何度か関西練習会に参加させていただきました。
本当に居心地の良い素敵な練習会です。皆さん本当にいい方ばかりで♪
来年もお会いできるのを楽しみにしております<(_ _)>
それと、今年はブロともさんのサークル発表会を聴きにいきました。
練習室での演奏も好きなのですが、やはりホールで聴く演奏は格別でした~♪♪♪
機会があれば、また聴きに行きたいと思います(#^^#)
そしてそして!!今年一番嬉しかったのが、
関東のブロともNさんが関西に来て下さったこと~♪
お会いできて本当に嬉しかったわ~~(#^^#)ありがとう~♪
またお会いしてお喋りやピアノ弾き合いしたいですね~~
(次は私が関東遠征を。。。!!笑)

今年も更にピアノ仲間の輪が広がり嬉しかったです~♪
来年もよき出逢いがありますように~
これからもよろしくお願いします(=゚ω゚)ノ♪♪♪

  ・・まだ今年終わってないけど(笑)。。そろそろ繁忙期突入します。。。(∩・∀・)∩ キャー



今年一年を振り返る♪①
2018年12月17日 (月) | 編集 |
 今年も残すところあと二週間となりました。
少し早いですが、今年一年のピアノライフを振り返ってみようと思います。

今年は「自分に合った楽で効率的な弾き方」を更に習得できた年でした。
去年の発表会後から始めた譜読みレッスン、最適なポジションを覚える、等、
ひとつの音・フレーズにこだわり、時間をかけて曲を仕上げていきました。
譜読み段階にかかる時間は長くなりましたが、
曲の下地・骨組みを作ってから曲らしく仕上げていくため、
後で修正することが少なくなり、曲の仕上がり具合は格段に良くなりました。
何より、手が本当に楽で、手が痛くなる回数も減りました。
苦手なfも以前よりは出せるようになりました。
去年の発表会前、苦しかった時間が、
バラード1番に取り組んでいた頃がようやく報われた気がしました。
もちろん、まだまだ課題はたくさんありますが、
これからもマイペースで取り組んでいこうと思っています。

課題曲は今まで通り3曲でした。
バッハ・古典(モーツァルト・ベートーヴェン)・ショパンの曲から選曲。
バッハは、去年からやっていたイギリス組曲第3番が終了してから
しばらくお休みしていましたが、12月から平均律復活~♪
久々のバッハは新鮮だけれどもまさかの(?)プレリュードに苦戦中・・
またまた修行の日々が始まりました(笑)

古典派は、モーツァルトソナタK.330 1楽章→
ベートーヴェンソナタOp.78 1楽章→モーツァルトソナタK.333 1楽章 
来年の発表会曲をK.333に決めたため、
イギリス組曲終了後は、まさかの(笑)古典2曲に。。。
間に癒しのバラードを挟んで(笑)何とか乗り切りました~(#^^#)
テレーゼは本番演奏の機会が2回ありました。
昨年のOp.90 2楽章同様、譜読みレッスン効果大♪♪♪
思い出に残る曲になりました(^^♪
モーツァルトは、モーツァルトの難しさ(いやらしさ笑)を
嫌という程味わいました(笑)いや、味わっています・・やわ~👿
昔の弾き癖を直す大変さ・・・どうなることやら~:(;゙゚''ω゚''):

ショパンは、発表会でポロネーズ1番を弾きました。
この曲も譜読みレッスンから始めました。
苦手なオクターヴ和音から始まる、どちらかというと苦手系の曲。
曲自体は好きなんですけど、
やはり自分にはあまり合っていなかったな、と後で思いました。
発表会後はショパンの曲中一番好きな憧れ曲、
バラードOp.52に取り組んでいます。
自分には難しすぎる曲ですが、習えるだけで嬉しい~♪
2年かけて取り組むつもりです。

一昨年の1ヶ月1曲トライ”モツ祭り”(笑)をきっかけに始めた自主練曲。
今年も自主練曲は続けていましたが、期間の区切りを外した途端やる気が下降。。。
スケルツォ2番を途中挫折後仕切り直したものの、どうも中途半端。。。
モツソナ1番1楽章→無言歌「後悔」→ベトソナ「かっこう」3楽章&四季「五月」
。。。と、ここで止まっていますΣ(゚д゚|||)
練習はしていますが音源アップ出来るところまで仕上がりません。
以前より練習時間が減っていることや、課題曲にかける時間が長くなっている、
昔弾いた曲を遊び弾きしてしまう・・等が仕上がらない理由かな。
しばらくはこの状態で続けていくかな~(知らぬ間にフェードアウトかも^^;)

さて来年は。。。
まず発表会ですね。例年通り春に開催されます。
モーツァルト、、、ちょっと頑張らないとな。
年が明けたら気合いを入れて頑張るわ~~(笑)
バッハ平均律はぼちぼちやります。
ショパンバラードは後半に進みたい。
そして、来年の秋以降か再来年にどこかで本番演奏できればな~
モツソナ後の新曲は。。。またベートーヴェンかな??
やりたい曲はあるけれども、、、
ま、ぼちぼち出来る範囲で続けていきたいと思っています。




本番に向けて
2018年11月12日 (月) | 編集 |
 ベートーヴェン ソナタOp.78 1楽章「テレーゼ」
今年2月から取り組み9カ月程になります。そろそろ終了の時が近づいてきました。
これから2回の本番演奏(人前演奏)の予定があります。

まず教室の大人の集い。これは人前演奏練習会のようなものです。
参加するのは4回目となりますが、過去一度も普段のように弾けたことはありません。
発表会に比べると気持ち的には楽なのですが、
やはり人前で演奏する・・というだけで緊張してしまいます。。。( ̄▽ ̄;)
そして、テレーゼソナタ最終演奏となる地域の弾きあい会。
教室の人前練習会体験?から見直しをして挑むつもりですが、
よく考えたら見直し期間があまりない。。
 ・・しかも急な予定が入り、本番までにレッスンが1回しか受けられないという・・・(;^_^A

過去何度も参加している地域の弾きあい会ですが、(過去約15年で20回程)
自分で満足できる演奏ができたのは3回位しかありません・・
会場との相性、曲との相性や仕上がり具合、その日のコンディション、等
いろいろありますが、やはり緊張からは逃れられないので💦あがり症。。
自分の本番前は、緊張から心拍数があがり「ドキドキ」という鼓動が
めっちゃ聞こえてきて💧余計にアガる。。という(;´∀`)
深呼吸したり、手を動かしたり、肩を上げ下げしたり・・と色々対処はしますが💦
 自分の本番前、他の方の演奏はほぼ聴いていませんね(^^; 勿体ない・・
友達はアガると手が冷たくなるので、カイロで温めたりもしてますね。
 横にいる私が友達の手をさすっていたこともありましたよ。
指圧グッズ?ゴムのような?ものを握って手を動かしている方もいました。
楽譜を確認している方もいます。
誰でも緊張すると思うんです。
自分なりのルーティン的な、アガり対処法が見つかればいいのですが。。

コンクールのような大舞台(?)で演奏した経験はありませんが、
 このような大舞台に挑まれるということが「すごい!」です。応援したくなります。
会場は、観客席が近いー
ーカフェや、ピアノと観客席が一体化?した会場の方がアガります。
 人の話し声や空気感がビシビシ伝わってきて(聞こえてきて)さらにアガる、という悪循環
舞台が高くて観客席から離れている会場は、自分の世界に入れるので、
まだアガっても自分の呼吸で弾けるような気がしています。

暗譜で弾くか?楽譜を見て弾くか?これは人により様々ですね。
私の参加している弾きあい会は、楽譜を見る派が多いです。
勿論、毎回暗譜という方もおられます。暗譜が得意な方なんですが、
その方は、楽譜を見て弾くことが出来ない・・と言われてました。
私は大抵楽譜を見て弾きます。
 過去暗譜で弾いた曲は、譜捲りできない曲(エオリアンハープ、大洋)
 子犬のワルツ、ソナタ「告別」第3楽章、ソナタK.311 1楽章 位
 この中で満足できる演奏だったのはモツソナだけでした(-_-;)
 ・・暗譜は苦手なんですよね~^^;

楽譜を見て弾く場合、譜捲りのタイミングが重要になってきますね。
過去何度も譜捲りで失敗してまして。。。
・ソナタ「悲愴」3楽章・・・舞台で譜捲りのタイミングがずれて悲惨な状況に。。
 悲愴3楽章は暗譜の方が良さそうです。。。(;・∀・)
他には、透明な楽譜ファイルに入れてたら、舞台のライトで光って見えなかった、とか、
今年の発表会では、前半部分を暗譜で、中間部以降は楽譜を見て弾く、
という中途半端な状態で挑み、出だしの左手が完全に飛んでしまい(ど忘れ)
中間部前の右手もど忘れ。。で、右往左往💧何とか最後にたどり着けて良かった~、
とホッとしましたが(爆)後で中途半端は良くない!・・と反省しました(笑)

さて、今回も楽譜を見て弾くことにしました。
私は大雑把なところがありまして(笑)、本番用の楽譜を作らず
(楽譜をコピーすることは余りなくて、普段は楽譜本を使ってます)
本を置いて、譜捲りしにくい部分だけコピーして横に置く、という風にしています。
でも、今回は本番用の楽譜を作りました♪(何年振りやろか 笑)
楽譜は5ページなので、5枚並べて色画用紙に貼り付けました。
 KIMG0026_2_convert_20181112103341.jpg
 ♪裏に、ブロともさんにいただいた楽譜折り紙を貼ってみました。
 ベートーヴェンの悲愴2楽章とエリーゼのために の楽譜ですよ~カワ(・∀・)イイ!!

楽譜を見て弾いた曲で、自分で満足できる演奏だったのが、
ベートーヴェン ソナタOp.79 2楽章 でした。
この曲は初めて先生に譜読みからレッスンしていただいた曲で、
フレーズに沿って譜読みしていき、
最初から呼吸する部分が自分の中で決まっていたこともあり、
本番演奏でもほぼ普段通りに弾けました。
(演奏時間の都合で、先生に相談して短縮バージョンで演奏)
当日はもちろんアガっていましたし、観客席も近かったのですが、
楽譜ガン見(笑)で、先生が記入して下さった印(曲の変わり目、呼吸するところ等)を
目印に、最後まで集中が途切れることなく演奏できました。
ソナタ79-1① ソナタ79-1②
この時は楽譜本をそのまま使用して、両横に最初と最後の楽譜をコピーして置きました。
黄色の〇が目印。ここで考えることを決めて、何度も同じように通しで弾く練習もしました。
右側のクリップで止めている楽譜は、譜捲りしにくい部分をコピーして付けてます。

ソナタ79-1③ ソナタ79-1④ 
過去、何度本番演奏に挑戦しても、
左手が迷子になったり途中でわけがわからなくなったり・・etc.
思うような演奏が出来ず、なんでこんなことをしているんだろう?
・・と、自分が嫌になり本番演奏をお休みしていた時期がありました。
そのお休みしていた期間に、レッスンで「自分が満足できる演奏」を目指して、
いろんなことを先生に教えていただきました。
本当に嫌になったら無理をしないで休む、それがいい充電期間だったんですね。
それ以降、ぼちぼち本番演奏にも復帰して今日に至っております(笑)

皆、自分が満足できるいい演奏がしたいと思っていますよね。
舞台で楽しめる演奏がしたい、できたらいいな~、と思っている。
100%でなくても、一部分でも、上手く出来た!と思うところがあれば嬉しい♪
そんな少しの、とっても大切な一瞬を経験できることが、
休みながらも(笑)本番演奏に挑戦している理由のひとつかなと思います。



気になっている曲♪
2018年10月03日 (水) | 編集 |
10月になりました。早いもので・・・今年も残すところ3ヶ月 (一一")
ピアノの練習はぼちぼち続けています。
現在、ちょっと気になっている曲がありまして。。。
2曲あるんですが、どちらもフランスものです。
・・おフランス・・・あまり縁がなくて。。ドビュッシー位かなぁ習ったのは。

1曲は、プークラン・・やなくて(笑) すぐ間違える・・爆
プーランクの「エディットピアフを讃えて」(15の即興曲15番)
この曲は、題名だけは知っていましたが聞いたことがありませんでした。
が、記事を書くために(?)牛田智大くんが12歳の時の演奏を聴いて・・

✨なんて、綺麗な曲なんだ~~~°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° と感動♪

で、楽譜を見てみたくなり調べたところ、
「サラベール社ライセンス版 プーランク作品集Ⅰ」に収録されているらしい。
・・お値段が約2000円。15の即興曲全曲収録。
でも、エディットピアフの楽譜だけでいいので、ちょっと高いよね。。と。
他には、「ピアノ名曲120選上級編/音楽之友社」に収録されているみたい。
こちらは全25曲で約1500円。音友社のこの楽譜は、初級と中級を持っている。
上級編は、リストのラ・カンパネラやブラームスの間奏曲118-2など収録。
・・あ!プロコフィエフのロミジュリの曲も!!(密かに好きだったりする。。)
どうしようかなぁ?迷い中(笑)・・たぶん、買っても遊び弾きして終わりのパターンだな。

そしてもう1曲は、フォーレの「月の光Op.46-2」
この曲は歌曲。ピアノ独奏用の楽譜もあるみたいだけど、高そうで。。
で、調べてたら「ピアノスタイル」にアレンジ譜が収録されているらしい、と。
「ピアノスタイル」は家に数十冊あるので探したところ・・あった!!
早速楽譜をコピーして弾いてみました~♪
原曲は変ロ短調(♭♭♭♭♭)なんですが、アレンジ譜はハ短調(♭♭♭)です。
でも、いい感じのアレンジで気に入りました(^^♪
しばらくアレンジ譜を弾いて楽しもうと思っています(*^▽^*)

 ♬原曲(変ロ短調)♬
 

🎶~芸術の秋~~ よね~~(*^^)v


決定~(=゚ω゚)ノ♪♪
2018年09月11日 (火) | 編集 |
来年の発表会曲が決まりました。

過去3回の発表会曲は、ショパンの短調の曲でした。
(大洋、バラード1番、ポロネーズ1番)
来年は”自分に合った曲”を選ぼうと思い選曲開始。
”自分に合った曲”・・やはりモーツァルトだなぁ~と思い、
先ずやったことのない曲から探しました。
モーツァルトは、8番以降のソナタはほとんどやったことがあり、
ソナタ以外の曲も幻想曲やロンド、アダージョなど好きな曲は習ったことがあって・・
やっていない曲だと、短調ソナタ(8番、14番)の2楽章、7番と10番の3楽章、
6番「デュルニッツ」1楽章、ロンドイ短調は今後習いたいと思っていますが、
2楽章は発表会向きでないし、7番と10番もいまいちかなぁ~と。
「デュルニッツ」は交響曲ぽく華やかなんだけど、すごく弾きにくいし。。
ロンドは・・長いし、何となく今はやりたくないし。
♪ソナタK.284 1楽章

♪ロンドK.511


・・ということで、やったことのある曲から選ぶことに。
ソナタK.310、K.457、幻想曲K.475・・と、最初に浮かんだのは短調の曲。
やっぱり短調の曲が好きなんだよね~(o‘∀‘o)*:◦♪
特に、幻想曲ハ短調とソナタ14番3楽章~♪
♪ソナタK.457 3楽章


一瞬(?)K.457 3楽章にしようかと思ったけど、4年連続短調曲かぁ・・( 一一)
やはり来年は長調の曲にしよう!!
・・ということで(笑)やったことのある長調の曲から選ぶことに。
2楽章以外の曲から3曲を候補曲として選びました。
「ソナタK.333 1楽章」「ソナタK.333 3楽章」「ソナタK.311 3楽章」
長調の曲で一番好きなのがK.333 1楽章 なんだけど、
この曲は普段遊び弾きすることが多くて、ヘンな癖がついてて直すのが大変かも。。
という心配があって、昔習ったきり弾いていない3楽章のどちらかで
先生に相談することにしました。
(K.311 3楽章はK.333が無理そうな場合の予備曲?として。)
♪ソナタK.311 3楽章

♪ソナタK.333 


十何年かぶりにK.333 3楽章を練習して少し弾けるようになったので、
レッスンで先生に相談しました。(K.311の楽譜は持っていかず)
ベトソナのレッスン終了後、先生が「モーツァルトは?」Σ(・ω・ノ)ノ!
 いやいや、待ってください(笑)古典連続2曲はしんどいので~~( ̄▽ ̄;)
先にショパンのレッスンをお願いしました(笑)。
その後、モツソナ333の楽譜を取り出し1楽章の提示部までを弾きました。
すると・・・「いいじゃないですか。」
「(フレーズの取り方等)おかしいところもないし。これにしましょう。」
・・と、先生即答~~!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
 いやいや、待ってください(笑)せっかく練習したので~~( ̄▽ ̄;)
3楽章を少しだけ弾きました。
すると・・・「3楽章もいいですね。2拍子感があります」
「2拍子なので、かなり速く弾かないといけませんね。」
3楽章は、ページ数が多く16分音符音型の速いパッセージも多く、
本格的なカデンツァがついているのです。
この曲らしく仕上げるのはちょっと大変かもしれない。。。
1楽章の方がメロディが綺麗で仕上げやすい ということで、
「ソナタK.333 1楽章」 に決定しました~~!!( ̄^ ̄)ゞ

今回は、”モーツァルトらしく仕上げること” を目標にトライします。
早速、次回からレッスンが始まります。
先生には、常に”呼吸と歌”を忘れないように言われています。
11月までベトソナ&モツソナ、古典2曲(しかも、2曲とも長調)になるので、
間に癒し(笑)のショパンバラードを挟みながら、
レッスンしていただこうかと思っています。
(正直、ベト&モツはキツイです。。。)